2022仙台市カヌー協会

仙台市カヌー協会は、生涯楽しめるカヌーの普及をめざし活動しています。
世代を超えて、一緒に漕ぎませんか?

仙台市街の広瀬川でカヌーしてます

目的と事業内容

仙台周辺の一般の方を対象とした生涯スポーツとしての「安全で 楽しいカヌー」の普及を目的としています。

広瀬川にて、カヌー教室、リバーツーリングを開催する他、市民総体として、6月ファンスラローム大会、1月にはプールでカヌー運動会を開催しています。

沿革

1998年3月 仙台市内でカヌーを楽しむ仲間で、「仙台市カヌー協会」を創設しました。
「せっかく、カヌー協会の看板をあげるんだったら」ということで、仙台市体育協会(現仙台市スポーツ協会)と宮城県カヌー協会に加盟し、公的に活動中。趣味のカヌーで社会貢献・市民活動に取り組んでいます。

事業内容

仙台の地でカヌー普及

カヌー技術向上と水難事故防止

会員相互の親睦